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【痛い!】2歳の虫歯が神経までいったらどうなるの?

虫歯が悪化していることに気づかず、神経まで到達していたら…

 

「さすがにそこまでいってたらわかるんじゃないの?」
そう思うかもしれませんが、神経まで到達して、本人が痛みを感じることで初めて虫歯に気づくこともあるんです。

 

虫歯が神経までいったら、どうなってしまうのでしょうか?

 

 

虫歯が神経までいったときの影響とは

もし虫歯が神経まで到達していたとしたら、恐らく歯の痛みが起こっているはずです。
それは、神経の役割でもあります。
ひどい虫歯になっている時に痛みでお知らせしてくれたり、他にも歯が折れないようにしたり、神経にもいろんな役割があります。

 

虫歯が悪化すると、神経のところに膿がたまってしまいます。
その膿がどんどんひどくなると、神経どころか、次に生える永久歯まで何らかの影響が起こることがあるんです。
こればかりは避けたいですね…

 

なので、虫歯がひどくて神経までいっている場合は、乳歯であろうと、神経を抜いてしまうこともあるんです。

 

 

【激痛】実際に虫歯が神経まで到達した例

 

ママの声を集めてみました!

 

「2歳6ヶ月の時に歯が痛いというので、歯医者につれていきました。
そしたら先生に、虫歯が酷くて穴があいている、神経まできているかもしれない。と言われて驚きました。
正直そんなにおおごとになっているとは思わず…
子どももとてもびびってしまっていて、泣いていました。
実家で同居しているため、私の親や祖父母がたくさんお菓子をあげていたのが原因かもしれません。
今後こうならないように、しっかり虫歯予防をしていかないといけないなと反省しました。」

 

「2歳になってすぐ、歯の一部が茶色いことに気づきました。
みてもらうと、神経までいっているので、神経をとらないといけないかもしれないとのこと。
歯磨きはきちんとしていたつもりでしたが、磨けていなかったのかもしれません。
その時にフッ素で通っていなかったことも指摘されました。
子どもがかわいそうで、虫歯になる前に戻りたいです。」

 

 

2歳でそこまでひどい虫歯になるということは、親の管理に原因がある場合が多いです。
こうならないためにも、今一度歯磨きができているか、生活スタイルに問題はないか、見直しましょう。

 

 

<もし神経をとることになったら?>

 

大人と同様、麻酔を使います。
歯医者で麻酔をしたことがある人はわかると思いますが、一瞬でも結構チクッとします。
ですので、子どもの場合は表面麻酔もすることもあるみたいですね。
神経をとって穴が開く場合は、何度も通って治療する必要があります。
子どもが歯医者大好きであれば、苦ではないですが、嫌がる場合はかなり根気が必要です。

 

歯医者さんの器具を見るだけで怖がって泣く子もいます。

 

そんな大がかりな治療をしなければいけないくらいひどい虫歯にならないために、定期検診は必ず受けるようにしましょう。
歯磨き指導もしてくれるので、気になることは先生に相談しましょうね!